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宮城蔵王の蔵王ハートランドでの続きです。Olympus E-5で見たハートランドの雪景色は何が見えるのか?から。 [仙台・宮城県内巡り]

昨日は、沢山のご訪問と、沢山のniceとコメントをありがとうございます。
6万ものniceは、一朝一夕にできるものではなく、全ては、皆様のご訪問とniceのお陰です。
本当に、感謝しております。
ありがとうございます。

今日は、昨日の宮城蔵王の蔵王ハートランドの続きです。

遠刈田温泉の観光案内所から、移動して、蔵王ハートランドには、12時くらいに辿り着いたと思います。
宮城蔵王のこの辺りの奧の奧といった感じです。
幹線道路から、蔵王酪農牧場の敷地への小径へ入って、突き当たった所一体がハートランドでした。
実際には、交差する道路を挟んで、突き抜けて進むと、その先に、雪に包まれた広大な駐車場がありました。
辿り着いたときには、誰も駐めていなくて、一面の白い中に、どうにか、駐車エリアらしきところに駐めました。

そして、真っ白に雪が積もったハートランドの中へ、雪をかき分けて入っていくと、壮大な雪景色です。
また、昨日も書きましたが、震災の影響で、それ以来、店舗は閉店したままのようです。
案内には、お土産や飲食は、蔵王チーズ工場とありました。

そして、どこまでも真っ白な雪景色の中、1時間半ほどは、撮影していたと思います。
寒い中、良くやりますよね。

そんな蔵王ハートランドでのメインのカメラ「Olympus E-5」での撮影からです。

今回も、テスト使用を始めたCaptureOne Pro 6.3.3 for MacでのRAW現像です。
なんていうか、LightroomにPhotoshopの一部の機能を足して、使いやすくした感触です。
そのまま、印刷も出来るので、大変便利です。

機材は、 Olympus E-5+ED14-35mm F2.0SWDとED150mm F2.0レンズです。
1)牧場の敷地は一面の雪景色でした。斜面なので、傾いています。
E1153545.jpg
2)青空と雲と、雪景色。
E1153560.jpg
3)抜けるような青と、雲と雪と。
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4)冬らしい樹木と青空と
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5)樹木と雪と陰と。
E1153626.jpg
6)ホワイトバランスを14000Kにして、異世界風に 。
E1153635.jpg
7)ホワイトバランスを14000Kにして、異世界風に。その2
E1153636.jpg
8)閉じ込められたモノたち。
E1153703.jpg
9)雪原
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10)
E1153731.jpg
11)鐘と雪と。
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12)ポチィさん
E1153757.jpg
13)うつぶせのオーエムワンが好きさんを撮る二人。
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14)
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15)
E1153773.jpg
16)
E1153781.jpg
17)
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18)雪が降る。
E1153784.jpg
19)青の中の雪景色。
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20)帰りがけに、急に雪降りが強くなってきました。
E1153789.jpg


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60,000 nice達成しました。ありがとうございます。そして、仙台の続きですが、宮城蔵王の蔵王ハートランドでの雪景色から。 [仙台・宮城県内巡り]

ついに、60,000 niceを達成できました。
昨年の1月1日に、旧Kiyo's Blogから、このKiyo's Blog 2011に変えてから、1年と21日ほどになります。
全ては、ご訪問頂く皆様のおかげです。
沢山のご訪問ありがとうございます。
そして、沢山のniceを、本当にありがとうございます。
これからも、よろしくお願いいたします。
スクリーンショット 2012-01-21 23.38.37.png


さて、今日も、先週末の仙台での話の続きです。

仙台の夜の雪の舞を体験した翌日。
1月15日の朝、前回と同じメンバーでレンタカーで、宮城蔵王に行くことにしました。
今回は、事前に、駅レンタカーの予約をしておきました。
9時半くらいにホテルをチェックアウトして、仙台駅にある駅レンタカーの営業所で、
車を受け取ると、今回は、プリウスでした。
返納時に気がつきましたが、置かれているかなりの台数にプリウスが利用されているようです。

さて、スキーに行くわけじゃないので、一旦、最寄りの観光案内所がある所と言う事で、
蔵王町の遠刈田温泉に向かいました。
今回は、ETCを持ってくるつもりでしたが、忘れました。
しかし、丁度、東北の高速道路無料期間中でした。
片道700円ほどの高速料金が往復で無料となり、お得でした。

仙台からの距離もそれほどなくて、1時間ほどでしょうか?
ここの観光案内所で、雪上車で樹氷を見るツアーの問い合わせをしてみると、
直接、電話で申し込みする必要があるということで、連絡してみると、
次の回は、13時からの回が既に満杯で、その次の15時からの回は空いているが、
遠刈田温泉に戻ってくるのが17時過ぎになるということで、今回は断念しました。
この時期、特有のスノーモンスター(アイスモンスター)とも異名を取る樹氷を見たかったですが、
それは、また、次の機会に。

そこで、再び、観光案内所で、近場で、雪景色が堪能できるところとして、
お奨め頂いたのが、蔵王ハートランド、蔵王酪農センターという観光牧場です。
早速出発して、辿り着いてみると、蔵王が目視できる絶景の場所。
そして、一面の雪景色です。
昨年の震災以来、この蔵王ハートランドのお店は営業中止中で、訪れるお客さんも極少ない状態です。

そのためもあって、一面の雪は、未踏破のバージンスノー状態でした。
晴天ですが、時々風は吹き、粉雪舞い散る中、数時間ばかり、夢中になって撮影していました。
晴天の中、雪が舞い散るというのも、不思議な感覚です。

都会(仙台)の雪と、自然の中の雪(宮城蔵王)。
夜の雪と、真昼の雪。
対照的です。
せっかくなので、見比べてみてください。

なお、今日の写真は、テスト仕様を始めたCaptureOne Pro 6.3.3 for MacでのRAW現像です。
噂通り、解像感は高いですが、色味が薄いのと、青が出ないのでオリンパスブルーにならなくて、
カメラ出力のJPEGをお手本に色味を近づけてみました。

機材は、Olympus E-P3+M.Zuiko 45mm F1.8レンズです。
1)遠刈田温泉で空を見上げると旅客機が飛んでいました。
31151038.jpg
2)遠刈田温泉にある蔵王町観光案内所
31151043.jpg
3)町営の温泉
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4)
31151046.jpg
5)青空がキレイでした。
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移動して、蔵王ハートランドにて
6)青空の青の深みとしてのオリンパスブルーの再現が難しいです。
31151073.jpg
7)
31151077.jpg
8)霞の向こうは、蔵王です。この辺りは晴天ですが、雪が降っています。
31151094.jpg
9)青空と枝と。
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10)どこへ移動するにも、深い雪に足を踏み込んでいく必要があります。
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11)雪景色と陰と。
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12)雪上にポツン見つけた。
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13)降り積もった雪は、いつしか、くぼみを作り、段差を作り、スジを作り、砂丘のような様相です。
31151153.jpg
14)風が吹くと、小さな吹雪が起きて、平らな雪上に紋を作っていきます。
31151154.jpg
15)ここにも、雪上にポツンと。左手前の雪は結晶が光っています。
31151155.jpg
16)こちらは、雪上の落ち葉。ここでも、左手前の雪の結晶が光っています。
31151157.jpg
17)真っ白に、ひとり。
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18)少し晴れたのか、蔵王が見えています。
31151160.jpg
移動して、蔵王酪農センターの蔵王チーズ工場で食事でもと立ち寄ってみました。
19)ここでの青空は、少しスカイブルーっぽい感じでした。
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20)青空と枝と。
31151175.jpg


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EOS 5D Mark IIで見た。宮城県松島の風景。松島湾一周の遊覧船からの絶景。 [仙台・宮城県内巡り]

またまたで申し訳ないのですが、仙台〜松島の続きです。


今回は、もう一台持って行ったEOS 5D Mark II+Sigma 50mm F1.4レンズでの撮影からです。
もともと、オリンパスデジタルカレッジのPhotoArtist 2012講座への参加で訪れた仙台ですので、
初日は、Olympus E-5と、Olympus E-P3での撮影で通しました。
2日目も、基本的には、PhotoArtist 2012講座で使えるのように、Olympus E-5での撮影を中心にしています。
それでも、スナップ用にと、5D Mark IIを持って行きました。

松島湾の光景を撮るのに、一台では間に合わないので、E-5を補完するように、標準レンズでの撮影を補助的に行いました。
特に、松島湾一周の遊覧船内では、活躍したと思います。
レンズを付け替えている暇はありませんので、そういう意味では、もう一台E-5があると良いなぁと思いました。

昼食を終えて、食堂を出てから、2台体制で、スナップをし始めてみました。
すると、直ぐそばの湾内沿いで、散歩に来ていた大きなワンちゃんが、湾内を覗き込んでいました。
そして、松島湾一周の遊覧船に乗船するまでの道すがら、とくに、乗る直前の桟橋では、
海上から上がって来たカモくん達が人気というか、なにか餌を求めて、近寄る状況の皆さんに、
何かくれようと訴えかけているようでした。

遊覧船では、E-5は、ED150mm F2.0レンズでの望遠担当していましたので、
5D Mark IIは、50mmの標準行きで、広がる松島や、船のすぐそばまで近寄った
かもめを撮っていました。

広大に広がる松島湾のパノラマの絶景は、しばし、無言になるほどの美しさです。
特に傾きかけた斜光の夕日を浴びて輝く海原を見て、日の光に照らされながら飛ぶ海鳥を見ていると、
時間の経つのも忘れてしまいました。


なお、robotic-personさんのご指摘で、12月12日の更新以来、RSS feedの更新通知が止まっていました。
特に、購読者のみなさまには、更新していないかのようにみえて、困惑されたかと思います。
たいへん、申し訳ありませんでした。
多分、12月13日以降の記事内に、判読不能文字が紛れ込んでいると思います。
後ほど、過去記事を精査して、RSS feedを再開するようにします。
皆様には、たいへん、ご迷惑をおかけしたことをお詫び致します。

今日の写真は、EOS 5D Mark II+Sigma 50mm F1.4レンズでの撮影した松島の光景からです。
1)昼食を終えて食堂から出てみると、大きなワンちゃんが湾内を覗き込んでいました。
IMG_7525_1280x853_補正済.jpg
2)
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3)桟橋入り口にて。
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4)
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5)
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6)急いで清掃しているおじさん
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7)上がって来たカモくん達が大人気
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8)今回、2階席のグリーン券を購入してみました。
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9)出港です。
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10)振り返って、港がわ。
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11)かもめが飛び交います。
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12)松島の赤い橋もキレイに見えます。
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13)
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14)
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15)
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16)
IMG_7580_1280x853.JPG
17)
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18)
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19)船を追いすがるかもめ達
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20)桟橋に戻って。
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日本三景の一つ松島の湾内一周の観光船での島巡りの光景から。カモメが追い掛けてきます。 [仙台・宮城県内巡り]

宮城県の仙台・松島の続きです。

wikipediaから、
「松島(まつしま)とは、宮城県の松島湾内外にある大小260余りの諸島のこと。
 または、それら諸島と湾周囲を囲む松島丘陵も含めた修景地区のことである。
 日本三景の1つに数えられている。」
「松島は、仙台平野を南北に分ける松島丘陵の東端が海にまで達し、
 それが沈水して出来たリアス式海岸がさらに進んだ沈降地形で、
 溺れ谷に海水が入り込み山頂が島として残った多島海である。
 全体として松島湾(広義)を形成し、湾内の水深は10メートル以内である。
 尚、260余りの島すべてに名前がつけられている。」
また、震災について、
「2011年3月11日に発生した東北地方太平洋沖地震とその直後に襲来した大津波によって、
 島の文化財の一部が破損するなどの被害が発生したが、周辺の自治体と比較して被害は軽微で済んでいる。
 その理由として、津波は浅い海に入ると速度が落ちて急激にエネルギーを失うのと、
 松島湾内に点在する島々が緩衝材となり、津波の勢いを弱めたと見られている。」

日本三景の一つ松島には、湾内に大小260あまりの島々が点在してます。
遊覧船で見られるのは、そのごく一部ですが、それでも、数々の特徴的な島々を見て回れます。
また、遊覧船には、観光客が与える餌を狙って、かもめが沢山追尾して飛んで回ります。
その光景も、一つの絵です。

今現在は、震災の影響も影も形もない松島ですが、相当の被害であったことは、
売店に張られていた当時の記録写真からわかります。

海岸沿いの他の地域ほどの影響はなかったようですが、松島湾内の浅い海域と、
風光明媚な大小260あまりの小島の存在が、この地の被害を防いでくれたようです。
日本三景と称えられる自然の美しさそのものが、自然の災害を最小限にしてくれたようです。
不思議なモノですね。

素晴らしい松島湾の景観に、心も洗われた気がします。

今日の写真は、その遊覧船での光景からです。

機材は、Olympus E-5+ED14-35mm F2.0SWDレンズと、ED150mm F2.0レンズです。
アップしている写真は、1)〜13)がED150mm F2.0レンズ、14)、15)がED14-35mm F2.0レンズです。
ここから、Olympus E-5+ED150mmレンズでの撮影です。
1)飛び行くかもめ
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2)
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3)
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4)飛び交う二羽のカモメ
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5)
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6)雲舞う松島の島。是非、拡大して見て頂きたいED150mm F2.0レンズの捉えた雲の描写です。
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7)有名な4つの穴が空いている島。
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8)
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9)こちらも有名な潜水艦か、戦艦のブリッジのような形をした島。
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10)
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11)
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12)湾内を回って、逆光方向になりました。海面の反射した煌めきが素晴らしいです。
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13)養殖場
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ここから、Olympus E-5+ED14-35mm F2.0SWDレンズでの撮影です。
14)青空と雲が映える松島湾
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15)陸地から見る赤い橋
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2日目の仙台は、レンタカーを借りて、PhotoArtist講座仲間と仙台〜松島を巡ってきました。ただ佇んで、頬を濡らしいました。 [仙台・宮城県内巡り]

さて、さらに、仙台での続きです。

斎藤先生方に合わせて、他のPhotoArtist 2012講座参加者方と示し合わせて、R&Bホテルという広瀬通にあるこぢんまりしたホテルに宿泊しました。

ただ、この時期の週末(土曜日と祝前日)だけ異常に込んでいて、オンラインでは予約が取れませんでした。
問い合わせて、電話で予約したので不安でしたが、問題なく宿泊できました。

このR&Bホテルは、最近流行のドリンクや軽食(パン、卵料理など)の朝食がフリーとなるセルフサービス型の宿泊施設で、ワシントンホテル系列とのことです。

さて、2日目ですが、簡単に前日の晩に、PhotoArtist講座に参加したみなさんと、
次の日の予定(もちろん、撮影予定です)を相談してみると、
駅でレンタカーを借りて、仙台市内、そして、松島に行ってみようというコトになりました。


青い空がキレイで、白い雲が浮かんで美しい光景を見ました。

そこに駐めて、まわりを見渡してみると、
そこは、想像を絶する場所と化していました。

何もない。

ただ、何もない。

見渡す限り数軒を残して、何もない空き地とかしていました。

言葉には出来ない光景でした。

9ヶ月経って、あったであろう残骸も片付けられて、焼け野原となった終戦後を思わせるような光景。
日本では見たことも無い光景が広がっていました。

なぜか、橋の近くの道路脇に炊飯器がポツンと置かれていました。

見るも無惨なお墓に、花が置かれ、線香が焚かれていました。
そこは、霊園だったようです。
歩きながら、頬に滴るモノが。
溢れ出る感情に、涙が出ていました。

神よ、いったい、ここに住んでいたヒト達が何をしたというのです。
この静かに眠るお墓たちの何が、あなたの機嫌を損ねたのです?

悲しい。


少し離れた先、海沿いに、サイクルセンターがあったようですが、
そこは、いまや、がれきの集積所となって、忙しく動き回るダンプカーの群れが彷徨うっていました。

為す術もなく、ただ眺める我々でした。

そして、松島に向かいました。
30分ほどで、観光地松島に到着しました。
ここは、甚大な被害を受けたリアス式海岸のようではなく、ひらけた湾内と、点々と存在する島々が、
防波堤になって、比較的被害が少なかったそうです。
美しい松島の光景は、そのままで、点在する島々も見事な光景を見せてくれます。

今や、必要なのは、復興というだけでなく、普通に観光に来てくれる観光客だと思われます。

まず、昼食を取ってから、せっかくなので、松島湾内一周の遊覧船に乗ってみました。
さらに、せっかくなので、悔いが残らないように、グリーン料金を払って、2階席に上がってみました。
すると、オープンな2階デッキもグリーン席からだけ利用できたので、良かったです。

今日の写真は、朝食から始まって仙台市内、被災地、そして、松島の遊覧船に乗ってまでです。

機材は、Olympus E-P3+M.Zuiko 45mmm F1.8レンズと、
Olympus E-5+ED14-35mm F2.0SWDレンズと、ED150mm F2.0レンズです。
1)R&Bホテルの朝食。フリードリンク、4種類ほどのペストリーと、ゆで卵がお代わり自由です。
ここから、Olympus E-P3+M.Zuiko 45mm F1.8レンズでの撮影です。
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2)駅に向かって、アーケードに入ります。
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3)
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4)仙台のアーケードにて。
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5)駅ナカを行く。駅レンタカーの営業所は、仙台駅西口と東口の中間にありました。
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6)駅レンタカーに飾られたリース
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7)駅レンタカーの駐車場への出入り口。
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8)仙台駅で見上げた青空。
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そこは、海岸少し手前の場所でした。
ここから、Olympus E-5+ED14-35mm F2.0SWDレンズでの撮影です。
9)そこは、見渡す限りの空き地の上に、キレイな雲が浮かんだ青空が広がっていました。
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10)川に映り込んだ青空と雲は、空と一体化しているようでした。
 よく見ると、掛かっていた橋がないようです。
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移動して、松島に到着しました。
11)駐車場近くの料理屋さんへ。
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12)近郊でとれたマグロ丼
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13)絶景の松島湾
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14)この松島湾一周の遊覧船に乗り込みます。
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15)桟橋から見る松島の光景。
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16)遊覧船のグリーン席の2階デッキから見た船着き場。
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17)有名な松島の赤い橋が見えます。
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18)
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19)青空と雲と、かもめと。
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20)水際に降り立つかもめ。ED150mm F2.0レンズ特有の高精細な描画が際立ちます。
 ここから、Olympus E-5+ED150mm F2.0レンズでの撮影です。
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21)光舞い降りる松島。ED150mm F2.0レンズで撮った遠景では、微妙な雲のグラデーションが再現。
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