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新世代Foveon X3イメージセンサー搭載Sigma DP2 Merrillをお借りして。今回はDP2 Merrillを持って七夕前日の仙台の街を歩く。その3 [Sigma DP2 Merrill]

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今日も、みんぽすさんからお借りしたSigma DP2 Merrillのレビューです。

DP2 Merill_heroshot.jpg

少し話は遡るのですが、8月4日に、オリンパスデジタルカレッジのPhotoArtist講座の撮影実習で、
岩手県盛岡市を訪ねて、盛岡さんさ踊りの撮影をしてきました。
その晩は、さんさ踊りの関係で、1ヶ月以上前から盛岡市内のホテルが満杯だったので、
北上市に移動して、駅前のルートイン北上に宿泊しました。
翌日は、その後、盛岡に戻って、市内を観光がてら撮影するか、
北上に残って、市内や、山間部を撮影するかとも考えましたが、
翌日の8月7日から始まる東北3大祭の一つ仙台七夕の前日と言うコトで、
何かやっているだろう(夜は前夜祭の花火の打ち上げがあることは調べて知っていました)と、
仙台に移動してみました。

そこで、余分な荷物を(なかなか空いていない)駅のロッカーに預けて、
身軽な状態で、仙台駅から、適当な場所まで行ってみることにしました。
たまたま、前夜祭の一環として、日中から、勾当台公園でイベントをやっていたので、
そこまでいって、その時点でも、多数のヒトがいたので、夕方までいると、
確実に、花火見物のヒト達で、身動き撮れなくなるので、15時過ぎ早々に、引き上げることにしました。


ということで、今日の写真は、仙台の七夕のない、吊すための竹があるだけのアーケードからです。

最後に、この実例を載せ見ました。
SIGMA Photo Pro独自の調整パラメータとして、X3 Fill Lightという補正機能があります。
+にすると、HDR風になり、マイナスにすると、ローキー風の画像になります。
この辺りは、Colors of Seasonさんの
〇「SIGMA Photo Pro の楽しみ方☆」の記事に詳しいです。

機材は、 Sigma  DP2 Merrill(35mm換算45mm相当F2.8レンズ内蔵)です。
1)仙台駅前にて
SDIM0102_1280x853.jpg
2)駅前ではイベント風に屋台が出ていました
SDIM0103_1280x853.jpg
3)違和感のある氷の垂れ幕ですが、見たとおりに、かなり巨大な垂れ幕です。
 通常の氷の垂れ幕の数倍あります。
SDIM0104_1280x853.jpg
4)焼き物
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5)
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6)
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7)
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8)
SDIM0119_1280x853.jpg
9)
SDIM0120_1280x853.jpg
10)仙台のアーケードの駅前入り口にて。
SDIM0121_1280x853.jpg
11)
SDIM0122_1280x853.jpg
12)
SDIM0123_1280x853.jpg
13)
SDIM0128_1280x853.jpg
14)
SDIM0129_1280x853.jpg
15)
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16)
SDIM0133_1280x853.jpg
17)
SDIM0134_1280x853.jpg
18)帽子のスタンドをみて
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19)
SDIM0137_1280x853.jpg
20)お花畑で
SDIM0142_1280x853.jpg
21)勾当台公園にて
SDIM0143_1280x853.jpg

以下は、X3 Fill Lightの補正機能のテストですが、撮影場所は、いつもの汐留です。
22)標準のRAW現像
SDIM0144_1280x853.jpg
23)ローキー風
SDIM0144_X3FL-1_4_1280x853.jpg
24)HDR風
SDIM0144_X3FL1_4_1280x853.jpg


<<お知らせ>>
ご好評頂いている最新機種Canon EOS 5D Mark IIIの話のシリーズは以下です。



そして、好評を頂いている「ハイグレード・ポートレートレンズ M.Zuiko ED75mm F1.8レンズ」の話のまとめです。少し整理しました。
私の拙い写真でも、少しでも、お役に立てればと思います。

オリンパスデジタルカレッジの9月からの講座の申込が開始されています。
もちろん、土屋勝義先生の人物撮影テクニック(東京)(3回講座)のエピソードIも始まります。
1回目 9月18日(火) 19:00-21:00 講義 オリンパスプラザ東京
2回目 9月23日(日) 13:00-16:00 撮影
3回目 10月2日(火) 19:00-21:00 講評 オリンパスプラザ東京

今回から、講義が、従来の新宿モノリスビルから、神田小川町のオリンパスプラザになっています。

今回から、多くの講座の講義が、オリンパスプラザ東京となるようです。

オリンパスオンラインショップでポイント利用の上限アップするキャンペーンが始まっています。
○オンラインショップ 割引ポイント 利用上限アップキャンペーン
 2012年7月14日(土)~2012年8月19日(日)の期間限定で オンラインショップで利用できる割引ポイントの上限を 通常の15%から20%にアップします。


いよいよ、2012年7月6日から発売されました。
そして、オリンパスオンラインショップで予約キャンペーンが始まっています。
これは、3年間の保証を受けられる延長保証サービスに加えて、お買い上げ日から3年間で2回、ピントや絞りなど、指定する項目の診断と各部クリーニングを実施する無料診断サービス付きキャンペーンです。

OM-D E-M5ですが、OM-D本体、関連製品、全て、3月31日(土曜日)発売されました。
オリンパスオンラインショップでは、各モデル通常の販売を受け付けています。

オンラインショップでは、リニューアル記念キャンペーンを実施しています。
「対象期間中に、一回のご注文で5万円以上(税込)(※1)ご購入のうえ、応募された方にOMシリーズまたはPENシリーズのカメラがデザインされたプレミアム切手シート(非売品)をもれなくプレゼントしております。」

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新世代Foveon X3ダイレクトイメージセンサー搭載Sigma DP2 Merrillをお借りしました。今回はSigma Photo ProでのRAW現像の別格の良さを目の当たりにして。その2 [Sigma DP2 Merrill]

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昨日は、朝のうちに小雨が降って、お昼前には止んで、夕方には晴れ渡って綺麗な夕焼けを見せてくれました。
目まぐるしい天候だったと思います。
それにしても、今年の関東は、まとまった雨が降りません。
時々、小雨がしとしと降る程度です。


昨日のKiyo's blog 2011から600記事目へのご声援ありがとうございます。
いつも、ご訪問いただく皆様のお陰です。
ありがとうございます。


今日も、みんぽすさんからお借りしたSigma DP2 Merrillのレビューです。

DP2 Merill_heroshot.jpg

とかく、Foveon X3イメージセンサーの画像は、RAW現像が肝であると言われてきました。
しかし、あえて初回は、DP2 Merrillの特長であるJPEG+RAW撮影で撮ったJPEGをリサイズしただけの写真を載せてみました。
これだけだと、良く出来たコンデジ以外のなにものでもない感触です。
正直、Fujifilm X Pro1と同様に、趣味に合わないのかなと思いました。
しかし、定石通りに、DP2 MerrillのRAWファイルを、純正RAW現像ソフトのSigma Photo Proで、
試しにRAW現像して見ると。
そこには、驚く程の画質の写真が表示されていました。
スクリーンショット 2012-08-15 00.14.39.png
RAW画像を一枚選んで選択すると、調整・現像用の画面が表示されます。
スクリーンショット 2012-08-15 00.16.34.pngスクリーンショット 2012-08-15 00.16.15.png
だいだい、仕組みは、どのRAW現像ソフトとも似ています。
この調整・現像用画面で、ここの画像の調整をして、一枚ずつで良ければ、現像・保存を行います。
また、RAW現像の調整パラメータは、名前を付けて保存が可能で、その名前で呼び出して、
一括で調整を適用することができます。

今回、青空をオリンパス的なマゼンタに寄った調整をして、青空優先という名前で保存してみました。
この調整では、露出補正をマイナス2.0しているのですが、適用後、露出補正だけ適正値(0近辺)へ変更すると、多くの画像でも利用可能でした。

また、標準では、ノイズリダクションが強いのでほぼ0にしたり、シャープネスを調整したり、倍率色収差補正を、レンズプロファイルで適用させています。
カラーモードは、「スタンダード」または、「ヴィヴィッド」、「風景」から、もっとも見栄えするモノを選びます。

SIGMA Photo Pro独自の調整パラメータとして、X3 Fill Lightという補正機能があります。
+にすると、HDR風になり、マイナスにすると、ローキー風の画像になります。
この辺りは、Colors of Seasonさんの
〇「SIGMA Photo Pro の楽しみ方☆」の記事に詳しいです。

まだまだ、このSIGMA Phoro ProでのRAW現像には不慣れなので、今後の期待として極めていこうと思っています。
ただ、感じるのは、新世代Foveon X3イメージセンサーの奥行きの深さ、素性の良さでしょうか。



今日は、8月3日のお昼休みに出かけた汐留イタリア街や、新橋への行き来の写真を、改めて、Sigma Photo ProでRAW現像した写真からです。
昨日のカメラからの撮って出しリサイズのみのJPEG画像と比較して頂くと、同じカメラで撮っていた写真なのかと疑うほどに、解像感、色の再現性に相違があります。

機材は、 Sigma  DP2 Merrill(35mm換算45mm相当F2.8レンズ内蔵)です。
1)SPP(Sigma Photo Pro)でのRAW現像の仕上がりの良さにビックリするほど、
 撮って出しのカメラ内JPEGとの差を感じました。
SDIM0003_1280x853.jpg
2)こうしてみると、ヴィータイタリアは、本当に海外のような雰囲気です。
SDIM0011_1280x853.jpg
3)国内で撮ったとは判らない光景となりました。
SDIM0012_1280x853.jpg
4)これも、路面の止まれがなければ、どこにいるのか判らないですね。
SDIM0013_1280x853.jpg
5)プランターの草花が、生き生きとし出しました。
SDIM0014_1280x853.jpg
6)この赤い花の赤が、色飽和しないで、しかも、鮮やかに出ています。
SDIM0016_1280x853.jpg
7)中間調の階調の良さや、メタリックの光沢感がたまらないです。
SDIM0023_1280x853.jpg
8)思わず、画面の小旗を手に取りたくなるシーンです。
SDIM0027_1280x853.jpg
9)このオープンテーブルにも、いま、そこに座りたくなりました。
SDIM0030_1280x853.jpg
10)手前の花にピントを合わせているんですが、ボケ感も良いですね。
SDIM0036_1280x853.jpg
11)この一枚も、スッキリ・クッキリとなりました。
SDIM0038_1280x853.jpg
12)VITAMINという会社のスーパーカーがありました。
SDIM0040_1280x853.jpg
13)シオサイトの高層ビル群
SDIM0044_1280x853.jpg
14)移動して、新橋高架下にて
SDIM0047_1280x853.jpg
15)光と影のバイク
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16)ミラーと陰と
SDIM0049_1280x853.jpg
17)ミラー
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18)汐博2012会場に向かってみました。
SDIM0055_1280x853.jpg
19)汐博2012のウミナンデスブースから。
SDIM0059_1280x853.jpg
20)このスモークマシンが会場内のあちこちに。
SDIM0060_1280x853.jpg
21)綾波レイスライダーも、シットリとして見えます。
SDIM0064_1280x853.jpg
22)昼顔
SDIM0076_1280x853.jpg
23)向日葵
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24)東京タワーがクッキリ見えます。
SDIM0083_1280x853.jpg
25)逆光の空
SDIM0088_1280x853.jpg


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1回目 9月18日(火) 19:00-21:00 講義 オリンパスプラザ東京
2回目 9月23日(日) 13:00-16:00 撮影
3回目 10月2日(火) 19:00-21:00 講評 オリンパスプラザ東京

今回から、講義が、従来の新宿モノリスビルから、神田小川町のオリンパスプラザになっています。

今回から、多くの講座の講義が、オリンパスプラザ東京となるようです。

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みんぽすさんから、話題の新世代Foveon X3ダイレクトイメージセンサー搭載コンパクトデジタルカメラSigma DP2 Merrillをお借りしました。そのレビューです。 [Sigma DP2 Merrill]

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8月14日、日差しが見えないほど厚い雲に覆われた火曜日です。
昨日は、案の定、早々に雲が消えていって、晴れになりました。
今日はどうでしょうね。
いよいよ、8月の月半ばに近付いてきました。


今回の記事が2011年1月1日からのKiyo's blog 2011に切り替えてから記念すべき600記事目となります。
いつも、ご訪問いただく皆様のお陰です。
ありがとうございます。


今日は、みんぽすさんからお借りしたSigma DP2 Merrillのレビューです。
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SigmaさんのDP2 Merrillは、2月のCP+2012の時点から話題となっている最新Foveon X3ダイレクトイメージセンサーを搭載したコンパクトデジタルカメラです。
従来、Foveon X3イメージセンサーは、APS-Cサイズと言われながら、かなり小さなサイズのイメージセンサーを使用してきましたが、同社のフラグシップデジタル一眼レフカメラSD-1から、一回り大きな、完全なAPS-Cサイズとなる新型のFoveon X3イメージセンサーが開発されました。

そのSigma SD-1は、当初の新型Foveon X3イメージセンサーの歩留まりが原因と言われていますが、
本来値付けしたかった値段の3倍強となる70万円の値段に、すっかりカメラ好きを仰天させてくれました。
いくら、性能が良くても、デジタル一眼レフカメラとして、中判デジタルカメラのPENTAX 645Dや、ニコンやキヤノンといった業界のトップ2社のフラグシップ一眼レフと同等の値段では、おいそれと買えるものではありません。
そんな、Sigma SD-1ですが、昨年暮れに、突然の値段の大幅引き下げと、それに伴って、SD-1 Merrillという名称への変更が発表されました。
さらには、旧価格で購入されたユーザーには、差額分の同社商品カードを提供という破格の扱いでした。
そして、今年のCP+2012での話題の一つが、その同社フラグシップデジタル一眼レフカメラSD-1 Merrillと同じ新世代Foveon X3イメージセンサーを搭載するDP1 Merrillと、DP2 Merrillの発表でした。
なお、DP1 MerrillとDP2 Merrillの違いは、完全にレンズの焦点距離(28mm F2.8相当と、45mm F2.8相当)差だけです。

一時は、70万円の値段がついていたのと同等の性能が、手に載るコンパクトサイズに載っているのが、DP1 Merrill/DP2 Merrillです。
実際、バッファーサイズの差など、若干の差はありますのが、ほぼSD-1 Merrillと同等性能なようです。
比較すると、連続した撮影は、DP2 Merrillの方が優れ、時間の掛かる書き込みが終了して画面再生できるようになる処理時間はSD-1/SD-1 Merrillの方が優れているようです。

また、大きな特長として、Sigma社初の試みとして、レンズ銅鏡部に搭載されたマニュアルフォーカスリングです。回すと、自動的に拡大表示して、マニュアルフォーカスのピント合わせを楽に行えます。
同時に、AF機構も改善されて、従来のDPシリーズから大幅なAF精度の向上と、速度の向上を果たしています。
各種機能も従来のDPシリーズから向上していて、さながらSD-1のコンデジ版となっています。

ということで、みんぽすさんから、そのSigma  DP2 Merrillをお借りしたので、
試し撮りに言ってきました。
今回は、お昼休みに、汐留イタリア街(ヴィータイタリア)を見てから、新橋に向かってみました。
いつも、みんぽすさんからお借りしたFujifilmやCasioのコンデジや、Fujifilm X-Pro1や、愛用のOlympus OM-D E-M5や、Canon EOS 5D Mark 3と、どう違った写真を魅せてくれるのか、興味津々です。

また、コンデジに詰め込まれた世代Foveon X3イメージセンサーですが、問題は、巨大なイメージファイルの処理時間です。果たして、その性能に見合うレスポンスでの撮影ができるのでしょうか?

Sigma  DP2 Merrillの主な特長
〇有効画素数46メガピクセル。23.5×15.7mmフルカラー Foveon X3 Merrillセンサー搭載 
センサーサイズ23.5×15.7mmのフルカラー Foveon X3ダイレクトイメージセンサー(ジェネレーションネーム“Merrill”)を搭載し、有効画素数4,600万画素(4,800×3,200×3層)、記録画素数4,400万画素(4,704×3,136×3層)を実現。
RGB全色を3層で取り込むことができる画期的なフルカラーイメージセンサー
〇大容量データの高速処理が可能な「デュアルTRUE II」
oveon X3ダイレクトイメージセンサー専用画像処理エンジン「TRUE(Three-layer Responsive Ultimate Engine)II」。2つの「TRUE II」を搭載。
〇専用設計の高性能レンズ搭載
センサー能力を最大限に引き出すために開発された専用設計の高性能レンズ「SIGMA DP2 Merrill」には、30mm F2.8(35mm換算45mm相当)を搭載。
〇RAW+JPEG採用
〇SIGMA Photo Pro(付属)
〇マニュアルでのピント調整が可能
一眼レフカメラの様にレンズ側のフォーカスリングを回してピント調整が可能
〇進化したユーザーインターフェース
〇携帯性に優れた軽量・コンパクトボディ
幅121.5mm×高さ66.7mm×奥行59.2mm、重さ330g(DP2 Merrill)
〇視認性の高い大型3.0型TFT液晶モニタ採用
〇ホットシューを標準装備
〇専用バヨネットレンズフードの装着が可能


今日は、8月3日のお昼休みに出かけた汐留イタリア街や、新橋への行き来の写真からです。

機材は、 Sigma  DP2 Merrill(35mm換算45mm相当F2.8レンズ内蔵)です。
1)ヴィータイタリア(汐留イタリア街)の入り口で
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2)少しヴィータイタリアの中に進んで
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3)ヴィータイタリアを二分するレンガ風道路に立って
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4)沿道のプランターその1
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5)沿道のプランターその2
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6)沿道のプランターの花を見て。その3
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7)ちょうど、8月3日はイタリア街の夜のお祭りの日だったようです。
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8)いつもの、雑貨店の自転車
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9)雑貨店の前から
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10)ヴィータイタリアらしい光景。(イタリア風と日本風が微妙に混ざっています。)
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11)暑過ぎて誰も座っていないオープンテーブル
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12)ある料理店の前のワインの空き瓶たち
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13)プランターその4
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14)移動して、新橋の線路下にて
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15)光と影に包まれたバイク
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16)ミラーと、その影と
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17)ミラー
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2回目 9月23日(日) 13:00-16:00 撮影
3回目 10月2日(火) 19:00-21:00 講評 オリンパスプラザ東京

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