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2018年12月01日、Olympus M.Zuiko ED 45mm F1.2 PROレンズを持って、京都へ。3日目、霊鑑寺さんの落ち葉が印象的なお庭から。その46 [OM-D E-M1 Mark II]

今日の天気ですが、

東京の天気「晴」、最高気温17度、最低気温7度となっています。

今日の朝は、晴れています。日中は、一日中晴れとなる予報です。そんな3月12日です。
今日は、寒暖差が激しくなる予報です。そんな中ですが、体調管理に十分お気を付けください。
皆様も、お身体ご自愛頂いて、お気を付けください。


昨日の記事に、沢山のアクセスとniceをありがとうございます。


今日は、霊鑑寺さんに中に入ってからです。
一見して、こぢんまりとしている霊鑑寺さんお庭ですが、小山を登っていく高低差のある
面白いお庭でした。
斜面に敷き詰められた落ち葉と置かれた石が特徴的なお庭です。

今年の京都での3日目スケジュール
四条河原町から徒歩で四条通りを散策→錦市場→新京極通り・三条京極通りを歩く→三条通を歩く→三条大橋待ち合わせ→京阪で出町柳駅→バスで移動して東天王町→霊鑑寺→ノートルダム女学院中学高等学校 和中庵→

〇「2018年12月01日、Olympus M.Zuiko ED 45mm F1.2 PROレンズを持って、京都へ。3日目、霊鑑寺さんの落ち葉が印象的なお庭から。その46
〇「2018年12月01日、Olympus M.Zuiko ED 45mm F1.2 PROレンズを持って、京都へ。3日目、哲学の道から霊鑑寺へ。その45
〇「2018年12月01日、Olympus M.Zuiko ED 45mm F1.2 PROレンズを持って、京都へ。3日目、東天王町から霊鑑寺へ向かう。その44
〇「2018年12月01日、Olympus M.Zuiko ED 45mm F1.2 PROレンズを持って、京都へ。3日目、三条名店街から三条大橋へ向かう。その43
〇「2018年12月01日、Olympus M.Zuiko ED 45mm F1.2 PROレンズを持って、京都へ。3日目、朝の寺町三条から三条名店街辺りを歩きながら。その42
〇「2018年12月01日、Olympus M.Zuiko ED 45mm F1.2 PROレンズを持って、京都へ。3日目、朝の新京極通り・三条京極通りのアーケードを歩きながら。その41
〇「2018年12月01日、Olympus M.Zuiko ED 45mm F1.2 PROレンズを持って、京都へ。3日目、錦天満宮から、薄暗い新京極通り・三条京極通りのアーケードを見て。その40
〇「2018年12月01日、Olympus M.Zuiko ED 45mm F1.2 PROレンズを持って、京都へ。3日目、もう少しだけ、朝の錦市場を歩きながらの光景から。その39
〇「2018年12月01日、Olympus M.Zuiko ED 45mm F1.2 PROレンズを持って、京都へ。3日目、さらに、朝の錦市場を歩きながら。その38

今日の一枚は、

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『霊鑑寺さんの入って直ぐのお庭から』
はOM-D E-M1 Mark II+M.Zuiko ED45mm F1.2 PROレンズで撮影しています。
RAWから、リリースされたばかりですがAdobe Camera RAW 11.2で現像しています。
ここから、OM-D E-M1 Mark II+M.Zuiko ED45mm F1.2 PROレンズで撮影しています。

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1)↑落ち葉と斜面から
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2)↑朝の光が注いでいます
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3)↑
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4)↑置かれた石が落ち葉に埋まっているかのようです
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5)↑石灯籠のある斜面から

コメントのパスワードを新年に当たって少しだけ変更しました。もう、2019年ですからね。

恒例の2018年を振り返るベスト10の後半の公開です。
1月から8月下旬までは、コシナ Voigtlander Nokton 25mm F0.95 Type IIレンズばかり使用していました。
8月25日からは、入手したM.Zuiko ED45mm F1.2 PROレンズを主として使用してきました。

1998年の秋に妻と出会ってから、私にとっては、珠玉のような15年でしたが、
若くして不治の病(膠原病のSLE)に罹患した妻にとってはどうだったのでしょう。
人一倍、生きることに(生き残ることに)頑張っていた妻に、与えられた運命は過酷だったと思います。

思えば、妻と一緒にいた15年間はかけがえのない時間だったと思います。
今は、天に昇った妻の一部が、そっと、自分の近くにいてくれていると思います。
『美しい光景を見ること』が妻の言えなかった遺言のような気がしています。
妻が見たかったであろう光景、美しい光景を見に行き、そんな写真を見せていこうと思います。
2018年3月11日、妻の4年目の命日(48回目の月命日)となりました。
早いモノで、妻が亡くなって4年の月日が経ちました。
〇「2018年3月11日は妻の4年目の命日(48ヶ月目の月命日)です。お供えは、ARCACHON(アルカション)練馬店のケーキを。
2月11日は、妻の59回目(4年11ヶ月)の月命日となりました。
いよいよ、満5年となる2019年3月11日も近付いてきました。
1月11日は、妻の58回目(4年10ヶ月)の月命日となりました。
2019年となり、満5年となる2019年3月11日も近付いてきました。

〇「2018年3月10日、妻の命日を前に、お花が届きました。ありがとうございます。

2018年3月11日、妻の4年目の命日(48回目の月命日)となりました。

2017年3月11日の3年目の命日の記事に沢山のアクセス、沢山のコメントをありがとうございます。

2014年8月31日は、妻の41回目の誕生日の話から。

番外編

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